ブーイング
ババさん
サッカーから学ぶこと。
生(ナマ)の大迫力による感動、共鳴
映画や本でも泣きますが、サッカーでスイッチ入っちゃったときの号泣にはかないませぬ
最後まであきらめないすべてを信じる気持ち
がまん強くなりました
自分の声の限界レベル
腹の底から絶叫するも、たちまちもみ消されてしまうのです
それから。。
ブーイングの奥深さ
サッカー音痴時代の自分は、ブーイングというものに対して偏見をもっていました。
「指笛とか音でないし」とか
「野蛮」とか「クレイジー」とか
でも少しずつ、気持ちの変化が。
ブーイングにもいろいろ。
「ブゥ〜〜〜」だったり「ピィ〜」だったり「ダァ〜〜〜」だったり。。
そして、その声(音)には、いろんな気持ちが込められている。
不満だったり、愛情だったり、言葉では言い表せない複雑な気持ちだったり
ブーイングの達人、目指したいー
2009年5月13日 19:44 | コメント (0) | トラックバック (0)